主体性プログラム
■主体性を向上させるプログラム

成果の見えない時代になった今、

日本のビジネスマンに最も求められている事は、

「主体性」です。



主体性とは

「自分で考え、決断し、責任を持って遂行する性質」を

言います。



今まで日本では「忠実性」や「勤勉性」を

求められてきましたが、



現在は成長を生むものではなく、むしろ

成長を妨げるブレーキになっていると

言っても良いと思います。



そんな時代背景の中で

プレジャーポケットは、「主体性の覚醒」に焦点を当てた

プログラムを開発いたしました。




<主体性プログラム構成>

「自信」→「自主性」→「主体性」



主体性を覚醒させるためには、

手順を追って行く必要があります。



1.自信の育成

・「自信がない理由」

・「自信がない」=錯誤であると知る

・「過去を遡り、自信を持っていた時期を振り返る」

・「自信獲得」のパターンを知る

・自信を付けるには?

2.自主性の発揮

・短期設定の目標

・行動計画を具体化する

・自分との約束を守る

3.主体性の覚醒

・ありたい姿(未来に向けた理想像)を描く

・最悪の未来を描く

・1年後のあるべき姿



過去から未来、近未来と思考を巡らせることで自分は

どういう価値観を持っているのか?どこに行きたいのか?

そのための問題は何か?どう解決するか?を

半年間使って、考えるプログラムです。




主体性を覚醒する為には、会社から要求される仕事を

「生活のために義務感でやるもの」ではなく、


「自分事」にするということ、そして「自信」を回復することが、

最も大切です。



今まで多くのビジネスマンに関わってきましたが、

「自信」がないと感じている人が、

圧倒的に多く、「自信回復」こそが





主体性を覚醒させる上で

まず取り組むべき課題であると考えております。






主体性プログラムでは、仕事と自分の描く未来を繋げる事で

「自分事」感覚を呼び起こし、伴走して参加者の行動を

積算化してゆく事で「自信回復」を図ります。






そろそろ、研修では物足りない何か他の手段で

「次世代リーダーを育成したい」とお考えでしたら、

是非ご検討ください。






集合スタイル、オンラインスタイル両方に対応可能です。